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座卓部・新館 -tatami-room round table club-

今年も 




■2020/0201





ナンブミズベヘビ(フロリダミズベヘビ ・ フロリダウォータースネーク)
Nerodia fasciata

DSCF8150.jpg
なんかくっついて並んでたから撮影。
可愛い。

DSCF8151.jpg
小さい子の方がいつもどおり腕に登りに来る。

サイズ的に今年中が同居飼育の限界かな?


DSCF8152.jpg
良い鱗。

今年はオビミズベヘビ系を何頭か導入しよう。
優先順位は高め。


DSCF8153.jpg
オビミズベ系もこの子らみたいに穏やかなヘビだったらいいなあ。





しかし去年から現在、何種もWD個体導入したけど、
苦戦してたり、失敗したり変な症状出て死んだり、その種への基礎理解が足りずに調整間違えたり、
なんか色々問題出たりで結構手こずってる状況が多い。


特に何だあの種類は。
アレ構造上ミツウロコヘビより余裕で厄介だろ。
今の所、新規導入でその種の最低限の基礎的理解はおろか、再構築も1ミリも進行していない。
導入時の状態は確かに絡んでいるとはいえ、こんなにわけわからない種だと、
導入時の状態が良くても死ぬまでの時間が僅かに伸びるだけだろう。
あの種に対しては今回確実に負ける。
アレ多分ラフグリーンスネークサイドか、それ以上の地獄を体現したようなヘビだと思う。

色々弄ってはいるけど、ほんとにあの種は何も見えねえ。
かと言って当面だけの安全圏選べば、確実に死ぬ姿だけは見える。
マダガスカルにあんな桁違いの難種居るのかよ・・・。

現段階だとあの肉質の種類に当たりたくはないな。
だがいずれはなんとかしないとならんよなあ。

今年も失敗や敗北を織り込みながら下手物系のヘビを扱っていくことになるだろうな。
まあやれるだけはやっていこう。





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2020/02/01 Sat. 00:46 | trackback: -- | comment: 0edit

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