07 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 09

座卓部・新館 -tatami-room round table club-

いくらでも 




■2018/1220





今年は年末だからってなんか忙しいわけではないけど、ちょっとバタついている案件がある。
『となりの吸血鬼さん』 見ながらボチボチやってる。

となりの吸血鬼さんのエリーちゃんが可愛い。
可愛すぎてエリーちゃんに毎日顔を引っ叩かれるための豚として生きていきたくてたまらない。

エリーちゃんの足の裏とかいくらでも舐めます(大好物)





ベルニエリキバシリヘビ(ベルニアキバシリヘビ)
Dromicodryas bernieri

DSCF7680.jpg
漸く一壁越えてきた感じ。
総合的な活性値の上昇による体内外の細胞の膨張感が明らかに変わってきた。
これは単純に肉が付く事とは違う。

一過性ではなく、これをベースとして定着させていければまた一壁超えれるだろう。

WD個体を飼育していると、導入時と体重はあまり変わっていないのに月日の経過で体が細くなってくるのが、上記と逆の状態。
各要素の稼働量低下~活性値低下からの身詰まり。

体表面・皮下脂肪層はある程度厚みがあり、柔らかく空気を挟んだような感触がよろしい。

DSCF7679.jpg
♂がこの推移だから、♀もあと4ヶ月ぐらいで現状の♂の領域に入れるかな。

ちなみに保険として、食物性質での細胞性質の構築で、ある部分の飼育下負荷に対しての耐久性は意図的に少し上げてある。
他の種類だとそれはあまりやらないんだけど、体質負荷よりも飼育下負荷の方に対応させてる。
ややリスクを含む力技。
最終的にはそれは減らしていきたい。

エサ喰わせて少し肉が付いたからもう安心、なんて考えてるならこの種は100%失敗するからな。
少しでも攻略率を上げるために狡い手も仕込んである。

DSCF7682.jpg
年末にでも体重計ってみるか。
導入時の体重は憶えてるから、何グラム増えてるか楽しみ。





関連記事
スポンサーサイト



2018/12/20 Thu. 05:17 | trackback: -- | comment: 0edit

コメント

コメントの投稿
Secret