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座卓部・新館 -tatami-room round table club-

初めてのタイプ 




■2018/0706





ベルニエリキバシリヘビ(ベルニアキバシリヘビ)
Dromicodryas bernieri

DSCF7513.jpg
トカゲ喰いそうな顔してるだろ・・・? 活きトカゲ喰わねえんだぜ、こいつ。

・・・まぁただ私がそういう個体に偶々当たってるだけだろう。



それにしてもやっと最近少しはこの種が理解出来てきた。

新たに見えてきた部分が幾つかある。
ある一つの要素に対して要求内容が2階層に分かれてる感じ。
このタイプは初めて見た。

他の種なら大概は唯の積算に変換されてしまうが、この種の場合そこに違う利用法が設定されている。
その部分は似たような種類のブラックレーサーとかなら単純に積算に変換されてしまう。

まぁ何かとは情報制限の都合で書けないが、やはり癖のある種類だ。
これで不足要素に対してゴリゴリに削れていく種類であれば今回は敗北しているだろうなぁ。
上っ面だけは丈夫だから、そこに救われている感が否めない。

あと完全に未確定な要素がある。
コレに関しては今から反応値回収しながら1年ぐらい掛かりそう。

繁殖調整も未確定。
検証用に1頭欲しいぐらいだ。
この種相手に一発勝負は怖すぎる。

DSCF7514.jpg
しかし割り出しや絞り込みに時間の掛かる種類だね。
ウチもまた再調整していかんとな。

感覚的にはこの種に対して、漸くスタートラインまで来たかなぁという感じ。
やっと体重・各部代謝・筋肉の活性値も上昇傾向に来た。
食べてる量の都合もあるだろうけどそれだけではない。

表面上だけは丈夫だし、極端に難易度高い種類ではないんだろうけど、侮ってると負けるやつだ。

CBやCHの場合、この種の厄介な部分が何割程度緩和されるのかは気になるなぁ。





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2018/07/06 Fri. 07:09 | trackback: -- | comment: 0edit

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