08 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 10

座卓部・新館 -tatami-room round table club-

大丈夫そう 




■2017/0325





楽しみであった 『昭和元禄落語心中~助六再び篇~』 が終りを迎え、『けものフレンズ』 までもが残り一話。

最近、私が病気の都合で潰れてあまり身動き取れなくなっており、
特にここ1年ほどは死ぬリスクが常に隣に在った身としては、落語心中の11話はあまりにも魅力的だった。
まるで自分が一つ終えたような錯覚すら覚えたよ。

だが死を感じる中で過ごし、今日も死なずに済んだかと目を閉じれば、
脳裏に過るはサーバルちゃんとアルパカちゃんの笑顔と声。

倒れてもコナイネー、ダレモコナイネー。
心臓痛いのたーのしー。

・・・この二人がいれば、まだ大丈夫そう(´・ω・)


ゆきよは本当に良い仕事をした。
アルパカちゃんの声で成したことは、終生揺るぎ無い賛辞を受けることであろう。
感謝の印にいつでも足をお舐めいたしますので、必要な時は是非この豚をお呼びください(´・ω・`)







シモフリブタバナスベヘビゲーイーホグノーズ
Leioheterodon geayi

DSCF7052.jpg
産んでくれた♀。

次に産んでもらうのは何時になることやら。
機会があるかどうかすらも怪しいが。

去年の4月頃から私がアレだったので、その間部室の生体は全体的にコンディションを下げてしまった。
まぁ時間は掛かるが少しづつ復旧を進めているので、年内には再構築する。





だが不自由ながらも少しづつ積み重ねてきたものが芽を出し始めている。

ヘビにおける酸素交換量とその稼働量に対しての理解が他の所で役立つとは思わなんだ。
今年で漸く長年の問題が一つ片付くだろう。


その後で、アルパカちゃんにいっぱい踏んでもらおうか。







関連記事
スポンサーサイト
2017/03/25 Sat. 21:39 | trackback: -- | comment: 0edit

コメント

コメントの投稿
Secret