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座卓部・新館 -tatami-room round table club-

不機嫌 




■2018/1027





モデスタスホグノーズムジブタバナスベヘビ
Leioheterodon modestus

DSCF7630.jpg
ムチムチしててよろしい。
鼻先少し擦ってきたw これはウチでは避けようがない。
ゲーイーホグノーズとかよりはグリグリしないけど。

DSCF7631.jpg
不機嫌そうな目可愛い。

ゲーイーホグノーズの新規導入分で、
産後の個体を採集してきて、売れるまでそのまま現地か問屋で痩せていった系の個体が来たんだけど、
あのサイズで産卵したような感じだから、おそらくこのモデスタスの♀は現時点で産卵可能サイズにはなってると思う。

ただ当然サイズだけでは不確実性があるから来年1年育成でちょうどいいか。
それでも性成熟が足りなきゃまた翌年だ。

下準備だけ今年仕込んでおくか。
少しでも攻略確率上げたいしな。


そういやあっちの方、1ペア揃うといいなぁ。





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2018/10/27 Sat. 17:34 | trackback: -- | comment: 0edit

忘れてた 




■2018/1022





今期の 『 抱かれたい男1位に脅されています。 』 は普通に今期一番楽しみかもしれん(´・ω・`)
あれクッソ楽しい。

『 俺が好きなのは妹だけど妹じゃない 』 も、新たな伝説になりそうで楽しみ。





ゴールデントビヘビ
Chrysopelea ornata

DSCF7625.jpg
まぁだいぶ育ってきたな。
この種の理解もまた少し進展した。

細かい部分の理解とは別に、
少しばかりの要求比重が見つかり、それによりこの種のある要素の運用形態が把握できた。
これが見えたからある部分の調整精度を上げることが出来た。

あと、ある部分の摩擦係数を含む稼働量に、
他の種類にはあまり無い免疫を上げるための比率が高い要素があることも見つけた。
あれはある種フィルター扱いしてもいい範囲か。

まぁ例により何かとは書かないが。

こういう部分の理解は攻略のアドバンテージになるから少しでも積み重ねたほうがいい。
まだ何か出てくるかねえ。


DSCF7627.jpg
そういや何時の間にか首の皮下線虫のコブも消えたな。
僅かに残っていた気管支炎や肺の稼働量低下も完全に消えた。

おそらく今居る2頭で多分ペアになってると思うが、画像の子は多分♀なんだけど、
♀は多少人慣れしてきたが、♂の方が逆にちょっと神経質になってきた。

掃除や給餌やら管理する度に警戒心が上がっていくパターンか。
これは幾つかの点で少しネックになる部分が出てくるから、そのうちなんとかしたい。

そういえばまだケース拡張してなかったな、忘れてた(´・ω・`)





2018/10/22 Mon. 19:14 | trackback: -- | comment: 0edit

3600 




■2018/1017





シモフリブタバナスベヘビゲーイーホグノーズ
Leioheterodon geayi

DSCF7616.jpg
以前産んでくれた♀ちゃん。
導入して7年ぐらいなるのか。

昔あるショップに80~90cm前後で入荷したらしい。

野外でそのサイズまでとなると、4年程度は経過してて、ショップで丸1年売れ残っていたのは確認していて、
そんでウチに来て7年。
ほぼ実年齢は12才ぐらいだろうか。

少し気になったのは、WDの80~90cmと、CBの80~90cmの個体では、身体の骨格幅と頭部サイズが可也違う。
おそらくWD個体の場合、そのサイズになるまで2倍以上の時間は掛かってるんだろう。

CBはCBらしい、幅よりも長さに回る成長の仕方を見せる。
下手するとCB個体でなら、140cm~150cmを狙える可能性も出てくるかもしれない。

DSCF7617.jpg
ちなみにこの子で体重が1100グラムオーバー。
体長は125cm前後だろう。

昔もそのぐらいの体長はあるように見えていたが、もう少し小さかったようだ。

WD個体の場合、110~120cm前後から成長が一気に緩やかになる。
・・・が、昔のこの子の導入時に、私に今と同じぐらいの理解量があった場合はもう少し成長させられたかもしれない。
それでも多分、5cm程度だろうけど。


この種が面白くなるのは、体長の伸びが緩やかになった後の、経年による骨格幅の成長が出てきてからだ。
DSCF7618.jpg

この種の寿命は20年程度はあるのは確定だろうな。
ベビーの頃からガチガチにやれば25~年程か。

ま、そのぐらいは生きるよな。


当時私は、この子を3600円程で買っている。
売れないから何度も値下げされ、誰も買わないなら買うかということで買ったのがこの子。

3600円、まだ生きてて繁殖もした。
これ以上無い有益な3600円の使い方だったと今だに思う。





2018/10/17 Wed. 06:27 | trackback: -- | comment: 0edit

2期確定△ 




■2018/1015





ゆるキャン△ 2期確定。
2018101587979498546582.jpg
こ↑こ↓ (左上)

これでまた寿命が100年ぐらいは伸びるな。

あぁ^~今からお◯ちんちんがキャン△キャン△するんじゃあ^~

狭い寝袋でなでしこちゃんにバブりながら寝たいんじゃ~









トウブモンペリエスネーク
Malpolon monspessulanus insignitus

DSCF7609.jpg
やっとヒナウズラ1個喰えるようになった。

孵化から1年で漸くこのサイズ。

急げばもう少し早く成長は可能だけど急ぐ理由が無い。

DSCF7610.jpg
うむ、可愛い可愛い。




さて、こっちの状況が変わってきてるから、今年の残りの期間で何の導入を狙うか・・・。

アレは間違い無く来年になるし、アレも来年に回すことになった。
寧ろアレを優先するか・・・。

今月イレギュラーの出費が多かったからなぁ(´・ω・`)

ま、今月・来月の最優先はアレだよな。
アレだけは優先順位が確定してる。

アレは実によろしい、当然集めていこう。





2018/10/15 Mon. 18:34 | trackback: -- | comment: 0edit

50/50 




■2018/1010





さて、少し前にこんなのが来てる。





アカオパイプヘビ
Cylindrophis ruffus

DSCF7607.jpg
まぁあんまりやれる気がしない。

というのも、なんでもいいから喰ってくれりゃなんとかなるんだが、
フナ・モロコ・ドジョウ・冷凍ヤモリ・活きヤモリ・カナヘビ・ニホントカゲ・活マウス・鶏肉系、
まぁこの辺は当然のように喰わない。

そして、タウナギ・活きヘビとかも入れてみたけど少し確認してスルー。

ヘビの脱いだ直後の抜け殻を鶏肉に巻いて置いといたりもしてみたが、
反応して顔付けてグリグリしながら調べてはいるんだけど結局喰わず。

喰えるかどうかの確認はしてるからメンタル要因で喰わないということではない。
メンタル要因で喰わないなら確認すらしに来ない。
単純に嗜好性の問題。

おそらく特定のヘビしか喰わないとかそんな個体だろうから、
正攻法で考えてると100%どうにもならんから強制給餌しながら一つ手を打つ。

ちなみに強制給餌もこの種では楽にいかない。
無駄にコツが要る。

DSCF7608.jpg

なんとかなる確率は50%ぐらいかなぁ・・・。
失敗前提で導入してるけど、淡い期待はあったんだよ。
マウス喰う個体とか、魚喰う個体とかに当たるのを。

実際来てみたらヘビすら喰わないっていうね・・・お前何喰って生きてたの(´・ω・`)

ヘビでもいいから喰ってくれるならコーンスネークのベビーでも繁殖してエサに使うつもりでいたが、
活きヘビに確認だけしてスルーではこの手も使えない。

ウキガエル・ムカデ・ウーパールーパー・ミミズはまだ試していない。
今週・来週中に全部試してみるか、喰う気しないけど。


まぁボチボチいじってみるか。





2018/10/09 Tue. 21:45 | trackback: -- | comment: 0edit