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座卓部・新館 -tatami-room round table club-

気が気でない 




■座卓部 2014/0824







昨日はお外にバイトに行ってきたのだけど帰宅時にはほとんど消えるという有り様(´・ω・)
金を握っていた時間はほんの束の間。

・・・まぁコレに変わったんですがね。
2014_0823_202025.jpg
今日使う分を抜いた後。

ピンクSS~Mぐらいのランダムサイズパックなのだけどえらく安い。
寧ろ色んなサイズが入っていたほうが使いやすいのだ。

来週も買ってこよう(´・ω・)
ファジーが100匹で5980円だったからそれも買っておきたい。




アリゾナブルスネーク
Pituiophis melanoleucus sayi(?)

2014_0821_130506.jpg
よし、チョビチョビ大きくなってきた。
もう手羽元を楽に消化できるしな。

もう10cmか15cmも伸びれば太い所は手首ぐらいにはなるかな?
2014_0821_130607.jpg


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壁紙をマジキチにするなどして組んでいた魔法術式(中二)だが、ついに完成を見る。
この種、アリゾナブルの最大スペックは250cmオーバー。
それを楽に超えるスペックを持つ種がついに来る。


ただ、ひとつ懸念されるのは、短期間のうちに2度ほど他所で購入と出戻りを繰り返している個体のようで、
人の手に渡っていた期間を『飼い込み』として認識しているようだが、
あの種において、私にとってはソレは明らかなマイナス要素だ。
あの連中の弱点というか注意点を把握してるだけに不安しか生まれない。


そもそも数ヶ月経過していながら、ほとんど体長が伸びていないようなのだ。
という事は、
この数ヶ月、適当に給餌され、ただ部屋に置かれていただけか、
吐き戻し体質があり、まともに給餌し得なかったかのどちらかだ。

前者ならまだしも、後者ならアリゾナブルのように些か調整に手間を食うだろう。
または何か厄介な問題でも抱えていないかと不安でしょうがない。


私にとってアレは最大級の憧れの1種。
多少シビアになるのも仕方がないのだ。


だがまぁ、とりあえずはアレが来ることになった。
最大サイズがアリゾナブルを超えるスペックを持つ化物が。
あまりの感動と不安で手元に来るまでは色々と気が気ではない。
とりあえずは心を落ち着けるために涙と涎と小水を垂れ流し、チノちゃんに愛される夢を見ながら床に就こうかと思います。
 
 
 
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2014/08/24 Sun. 08:14 | trackback: -- | comment: 0edit