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座卓部・新館 -tatami-room round table club-

入れられる 




■2019/0411





アリゾナブルスネーク
Pituophis melanoleucus sayi

DSCF7803.jpg
久々に体重計ってみた。

完全に無抵抗で箱に入れられるの可愛い。


DSCF7805.jpg
2474グラム。
ダンボールの重さは引いてある。
ちなみに♀ちゃん。

まぁゆるゆると体長も体重も伸びてくるな。
そのうち暫くしたらアリゾナブルもノーザンパイン♀も3000グラム超えてくるだろ。

DSCF7804.jpg
2年後のノーザンパインの繁殖と同時に、アリゾナブルとノーザンパインのハイブリでも作ってみるか。
いつかやろうと思ってたけど、同じタイミングの2年後でいいや。

♂がいっぱい欲しいんだ。
片っ端から大型化させたい。

DSCF7806.jpg
ほんと可愛い顔してる。

現在実寸195~200cm。
これでもまだ成長線が出てるからな。
ここじゃ止まらない。





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2019/04/11 Thu. 14:37 | trackback: -- | comment: 0edit

必須 




■2019/0407





イナヅマヘビ(イナズマヘビ)
Mimophis mahfalensis

DSCF7799.jpg
結構良い顔。

少し前にイナヅマヘビの♀を1頭追加導入した。
大きめのうえに何でも喰うタイプの子だったからアレは助かる。
今年1年調整すれば、あの♀なら繁殖も十分いける。

イナヅマヘビの繁殖は来年一応狙ってみるつもりだ。

DSCF7797.jpg
水入れがゼリーの空容器とかっていうね。
クッソ質素に生きてもらってる。

この♂の方はメンタル面がかなり向上し、眼の前で変な動きをすると指でも喰おうとしてくる。

DSCF7798.jpg
そういやウキガエル輸入止まるらしいが、餌用ヤモリもいつまで入ってくるかねえ。
ウキガエルはそのうち止まるだろうとは考えてたが10年以上は先だと思ってた。

餌用ヤモリの輸入もそんな先長くないだろうな。
とはいえ餌用ヤモリが止まる時は活きでの輸入が対象だろうから、
採集自体がNGでなければ人間用の食い物名目で冷凍だけは活きが止まった後でも暫く入るだろうけど。

ウキガエルは食用冷凍では入ってくるか?
まぁアテにするもんじゃねえな。

今は下準備ぐらいしかしていないが、
餌用の爬虫類と両生類は全て自家繁殖で回す予定でいる。
予定では2年後から、9種餌用で牧場作る予定。

ヘビの種数と個体数抱えるなら、エサの自家繁殖は必須項目になるな。





2019/04/07 Sun. 19:48 | trackback: -- | comment: 0edit

また産む 




■2019/0405





けもフレ2、すごいわねーアレ(´・ω・`)
ニコ生アンケート、ワースト1位。

2.6% ですよ 2.6%

評価1だけでなく評価5の方でも超えてるからなあ。
一気に二冠ですよ奥様。

榊遊矢を超える伝説が生まれる瞬間を直に見れるとはなw
各話で追い詰め、最終回で最強を倒すとか、なんてドラマティックなんだろうか。

いもいもみたいにクソ作画でも、それ故に愛されたような作品でもなく、
実際フタ開けてみたらほんとに唯のクソっていうね。

いやーすごいもの見ちゃったわー。
あぁ^~、生き返るわあ^~







ノーザンパインスネーク 
Pituophis melanoleucus melanoleucus

DSCF7788.jpg
またこの子恒例の無精卵。
勝手に産んで勝手に痩せるの止めてくれませんかねえ・・・(´・ω・`)

この子だけ無精卵を産む。
構築上の理由は少しはわかってるから調整して再構築すればいいんだけど、
私が無精卵なんて毎回産むもんじゃないだろって前提意識があるから忘れてるんだよなぁ・・・。

今年は忘れずに調整しよう。
まぁ別に産んでも痩せるだけでリスクにはならないからいいんだけどな。

いっそ2年後辺り普通に繁殖でもしてもらおうかな。
1回ちゃんと産ませたほうが本人もスッキリするだろ()


DSCF7793.jpg
卵回収後、なんか動かなかったからひっくり返してみた。


DSCF7790.jpg
産後のせいかちょっと機嫌悪くて可愛い。


♂の方は散々なもんで、私が潰れてる時にごっそりコンディション削れて、
その翌年にヒヨコの感染症食らって死にかけて、ひでえもんだった。

その♂もなんとか復旧してきたし、もう交配も可能だから2年後に繁殖予定入れとこう。





2019/04/05 Fri. 12:12 | trackback: -- | comment: 0edit

ここから 




■2019/0402





コモンカーペットパイソン
Morelia spilota variegata

DSCF7783.jpg
ここ1年ぐらいずっと調整してたけど、まぁ調整終了でいい頃合いか。

2017年に復帰後、復旧や冷凍ヒヨコからの感染症の後処理に現在も追われていたりする。
2年ほどは経過するが、以前の負荷で今になって一部の種に変な体質が作られている事がわかってきたりで微妙な感じ。

一応ヒヨコの感染症の症状の内容ぐらいは、あとで書いておいた方がいいか。
と言っても発症後は対処不可能に近いが。

DSCF7784.jpg
コモンカーペットはヒヨコの感染症ではないが、少し思う所があり調整を続けていた。

ここ最近体長と体重計ってないけどどのぐらいあるんだろ。

DSCF7785.jpg
当然去年よりも成長はしているが、そんな伸びていないから極端には変わっていない。

だが、ここから1年で激変すると思う。

まぁまた暫くしたら計測してみるか。
早めに体重計買わんと ( まだ買ってない )





2019/04/02 Tue. 18:46 | trackback: -- | comment: 0edit

緩い 




■2019/0323





コーンスネーク・アルビノ(モルフ不明)
Elaphe guttata guttata

DSCF7774.jpg
なんかわからんアルビノ系。
やっとこのぐらいの体重。
ちょうどスケールが近くにあったから久々に計測。

2013年に40~50cmぐらいで導入して6年経って漸く549グラム。
ウチらしい緩いペース。

DSCF7776.jpg
ウチで一番サイズのあるコーンスネークが以前導入してる、あの赤いノーマルだけど、あれが今660グラム。
赤いノーマルの方は導入から7年経ってるのか。

DSCF7777.jpg
あと4~5年したら1000グラムいけるかねえ。
コーンスネークの1キロオーバーは稀に引き取り個体で入荷されてるけど、やはり自分で育成して出したいよな。

まぁゆるゆる伸ばしていきますか。





2019/03/23 Sat. 18:17 | trackback: -- | comment: 0edit