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座卓部・新館 -tatami-room round table club-

直後 




■2019/1018





ベルニエリキバシリヘビ(ベルニアキバシリヘビ)
Dromicodryas bernieri

DSCF8048.jpg
♀ちゃんの方。
ヒナウズラ2個食べた直後。
この種の胃のスペックがよくわかる画像。


DSCF8049.jpg
♂ちゃんの方。
ヒナウズラ3個食べた直後。

よく食べて偉いねえ(´・ω・`)



そういや今年、アレは入荷あるかなあ。
まぁ無いわけ無いんだけど。





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2019/10/18 Fri. 07:43 | trackback: -- | comment: 0edit

来年は1ペアで 




■2019/0804





ベルニエリキバシリヘビ(ベルニアキバシリヘビ)
Dromicodryas bernieri

DSCF7911.jpg
去年の年末よりは少しは体重増えてるんじゃないかな?

今年の年末までに、ある重量まで増やすことを目標にしてるけどどうだろうなあ。

DSCF7912.jpg
多少喰いムラがあるからアレだけど、最大でヒナウズラ3個まで喰えるようになった。

一応来年繁殖狙ってみるけど、なんかこの種はスイッチ入れるのに手こずりそうだ。
まぁ色々試してみるか。

DSCF7917.jpg
数ペアぐらい居ればペアごとに調整して試せるんだが、今回はこの1ペアだけだ。

今年はもう1ペア手に入るかどうかわからないから、その次の年もこの1ペアでの挑戦になるか。





まぁわかるだろうが、下手物系のヘビの繁殖を狙う場合、
数年ぐらいで死んでるようだと、その都度新規で導入して、またその都度育成からやらなければならない。

繁殖調整も、1ペアに対して年1回だけだ。
どうやってスイッチ入れるのかすらわからん連中に対して年1回だけ。

曖昧な感覚で飼育し、そんな事を繰り返してるようなら繁殖攻略すら、いつになるかわかりゃしねえ。

繁殖攻略を考える場合、その種を最低限は扱えるようにならねばならない。
が、一般飼育者は 『 その種を理解する 』 事を放棄した状態で繁殖を考えるため、
安定的な飼育状況を作れない場合、
どれだけ途方も無い時間が掛かった挙句、無駄に終わるのかすらも考えてもいないだろう。

繁殖したいと言いながら、失敗したらその種の飼育を辞めて他の種に手を出してその種も失敗して。
そんな事を繰り返してるようでは下手物系の繁殖などは夢を語ることにすらもなっていない。

何度失敗しても、10年 ・ 20年挑み続けることが出来るか?
その程度の執着も出来ねえなら、繁殖したいという言葉は唯のクソ低能の妄言だ。

だが毎年その種が入ってくるとも限らない。
毎年自分が買えるとも限らない。
自分に回ってくる数少ないチャンスを活かすには、どれだけその種を理解出来るかというのは最重要項目なのだが、
一般飼育者は、その最も必要なその種を育成するための種別理解を、最も蔑ろにしている。


完全CB ・ 意図的な長期飼育、これらの前例が無い種類を扱うってのは、
お前らが考えている程簡単な事じゃねえよ。





2019/08/04 Sun. 02:47 | trackback: -- | comment: 0edit

念押し 




■2019/0307





ベルニエリキバシリヘビ(ベルニアキバシリヘビ)
Dromicodryas bernieri

DSCF7751.jpg
なんかモソモソ動いてると何時の間にか時間も日数も経過してる。
以前に比べて生活上の時間が余るから体のリハビリとかもしてるけど、調子に乗ってるとすぐに心臓に負担が来る(´・ω・`)
めんどくせえな。

DSCF7752.jpg
そういや画像編集ソフトのZonerの新しいバージョン試してみたらクソみたいで草が生えた。
旧バージョンより極端に使いづらくなってるうえに、使える効果まで減ってる。
劣化バージョンアップはやめてほしいよなぁ・・・即旧バージョンに戻したよ。

DSCF7753.jpg
ベルニエリだけど、結構触れるから可愛い。
体撫でてる指を、エサかどうかを確認しに来る動きと表情が可愛い。

可愛い(念押し)





2019/03/07 Thu. 00:26 | trackback: -- | comment: 0edit

こんなもん 




■2019/0103





年末はニコ動で 『 宇宙よりも遠い場所 』 の一挙生放送見てたけど、実は全部見たのはまだ2回目。

この手の作品は頻度高く何度も見てしまうと、受け取るものが色褪せていくのが怖くて存外回数は見なかったりする。
Keyの『 AIR 』すらも数回しか見ていない。
次に見るのは何時になるかなあ。

逆に回数見るのは 『 ごちうさ・きんモザ・けいおん・ゆゆ式 』 とか。
今日も けいおん2期 見ながらダラダラしてる。
まぁ豚の餌(主食)だからね、しょうがないね。







ベルニエリキバシリヘビ(ベルニアキバシリヘビ)
Dromicodryas bernieri

DSCF7725.jpg
ベルニエリ♀ちゃんの方。 脱皮モード。
まだまだ細い。

さて、体重計ってみたけどこんな感じ。
期間は 2018/2月導入→2018/12月末の、約10ヶ月。

導入時体重 ♂102グラム ♀72グラム

年末計測時体重 ♂131グラム ♀90グラム


初期はそんなにエサも喰わなかったし、探り探りでやってるとまぁこんなもんか。

最近は♀も食の活性値が上がってきたから、もう少し頻度上げて喰わせていけそう。

まぁボチボチ弄っていこうか。





2019/01/03 Thu. 00:24 | trackback: -- | comment: 0edit

いくらでも 




■2018/1220





今年は年末だからってなんか忙しいわけではないけど、ちょっとバタついている案件がある。
『となりの吸血鬼さん』 見ながらボチボチやってる。

となりの吸血鬼さんのエリーちゃんが可愛い。
可愛すぎてエリーちゃんに毎日顔を引っ叩かれるための豚として生きていきたくてたまらない。

エリーちゃんの足の裏とかいくらでも舐めます(大好物)





ベルニエリキバシリヘビ(ベルニアキバシリヘビ)
Dromicodryas bernieri

DSCF7680.jpg
漸く一壁越えてきた感じ。
総合的な活性値の上昇による体内外の細胞の膨張感が明らかに変わってきた。
これは単純に肉が付く事とは違う。

一過性ではなく、これをベースとして定着させていければまた一壁超えれるだろう。

WD個体を飼育していると、導入時と体重はあまり変わっていないのに月日の経過で体が細くなってくるのが、上記と逆の状態。
各要素の稼働量低下~活性値低下からの身詰まり。

体表面・皮下脂肪層はある程度厚みがあり、柔らかく空気を挟んだような感触がよろしい。

DSCF7679.jpg
♂がこの推移だから、♀もあと4ヶ月ぐらいで現状の♂の領域に入れるかな。

ちなみに保険として、食物性質での細胞性質の構築で、ある部分の飼育下負荷に対しての耐久性は意図的に少し上げてある。
他の種類だとそれはあまりやらないんだけど、体質負荷よりも飼育下負荷の方に対応させてる。
ややリスクを含む力技。
最終的にはそれは減らしていきたい。

エサ喰わせて少し肉が付いたからもう安心、なんて考えてるならこの種は100%失敗するからな。
少しでも攻略率を上げるために狡い手も仕込んである。

DSCF7682.jpg
年末にでも体重計ってみるか。
導入時の体重は憶えてるから、何グラム増えてるか楽しみ。





2018/12/20 Thu. 05:17 | trackback: -- | comment: 0edit