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座卓部・新館 -tatami-room round table club-

念押し 




■2019/0307





ベルニエリキバシリヘビ(ベルニアキバシリヘビ)
Dromicodryas bernieri

DSCF7751.jpg
なんかモソモソ動いてると何時の間にか時間も日数も経過してる。
以前に比べて生活上の時間が余るから体のリハビリとかもしてるけど、調子に乗ってるとすぐに心臓に負担が来る(´・ω・`)
めんどくせえな。

DSCF7752.jpg
そういや画像編集ソフトのZonerの新しいバージョン試してみたらクソみたいで草が生えた。
旧バージョンより極端に使いづらくなってるうえに、使える効果まで減ってる。
劣化バージョンアップはやめてほしいよなぁ・・・即旧バージョンに戻したよ。

DSCF7753.jpg
ベルニエリだけど、結構触れるから可愛い。
体撫でてる指を、エサかどうかを確認しに来る動きと表情が可愛い。

可愛い(念押し)





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2019/03/07 Thu. 00:26 | trackback: -- | comment: 0edit

こんなもん 




■2019/0103





年末はニコ動で 『 宇宙よりも遠い場所 』 の一挙生放送見てたけど、実は全部見たのはまだ2回目。

この手の作品は頻度高く何度も見てしまうと、受け取るものが色褪せていくのが怖くて存外回数は見なかったりする。
Keyの『 AIR 』すらも数回しか見ていない。
次に見るのは何時になるかなあ。

逆に回数見るのは 『 ごちうさ・きんモザ・けいおん・ゆゆ式 』 とか。
今日も けいおん2期 見ながらダラダラしてる。
まぁ豚の餌(主食)だからね、しょうがないね。







ベルニエリキバシリヘビ(ベルニアキバシリヘビ)
Dromicodryas bernieri

DSCF7725.jpg
ベルニエリ♀ちゃんの方。 脱皮モード。
まだまだ細い。

さて、体重計ってみたけどこんな感じ。
期間は 2018/2月導入→2018/12月末の、約10ヶ月。

導入時体重 ♂102グラム ♀72グラム

年末計測時体重 ♂131グラム ♀90グラム


初期はそんなにエサも喰わなかったし、探り探りでやってるとまぁこんなもんか。

最近は♀も食の活性値が上がってきたから、もう少し頻度上げて喰わせていけそう。

まぁボチボチ弄っていこうか。





2019/01/03 Thu. 00:24 | trackback: -- | comment: 0edit

いくらでも 




■2018/1220





今年は年末だからってなんか忙しいわけではないけど、ちょっとバタついている案件がある。
『となりの吸血鬼さん』 見ながらボチボチやってる。

となりの吸血鬼さんのエリーちゃんが可愛い。
可愛すぎてエリーちゃんに毎日顔を引っ叩かれるための豚として生きていきたくてたまらない。

エリーちゃんの足の裏とかいくらでも舐めます(大好物)





ベルニエリキバシリヘビ(ベルニアキバシリヘビ)
Dromicodryas bernieri

DSCF7680.jpg
漸く一壁越えてきた感じ。
総合的な活性値の上昇による体内外の細胞の膨張感が明らかに変わってきた。
これは単純に肉が付く事とは違う。

一過性ではなく、これをベースとして定着させていければまた一壁超えれるだろう。

WD個体を飼育していると、導入時と体重はあまり変わっていないのに月日の経過で体が細くなってくるのが、上記と逆の状態。
各要素の稼働量低下~活性値低下からの身詰まり。

体表面・皮下脂肪層はある程度厚みがあり、柔らかく空気を挟んだような感触がよろしい。

DSCF7679.jpg
♂がこの推移だから、♀もあと4ヶ月ぐらいで現状の♂の領域に入れるかな。

ちなみに保険として、食物性質での細胞性質の構築で、ある部分の飼育下負荷に対しての耐久性は意図的に少し上げてある。
他の種類だとそれはあまりやらないんだけど、体質負荷よりも飼育下負荷の方に対応させてる。
ややリスクを含む力技。
最終的にはそれは減らしていきたい。

エサ喰わせて少し肉が付いたからもう安心、なんて考えてるならこの種は100%失敗するからな。
少しでも攻略率を上げるために狡い手も仕込んである。

DSCF7682.jpg
年末にでも体重計ってみるか。
導入時の体重は憶えてるから、何グラム増えてるか楽しみ。





2018/12/20 Thu. 05:17 | trackback: -- | comment: 0edit

タイプ別に 




■2018/1102





今期の 『 ゾンビランドサガ 』 、良作過ぎて涙出てくる。

みんな可愛いけど、たえちゃんきゃわたん。




ベルニエリキバシリヘビ(ベルニアキバシリヘビ)
Dromicodryas bernieri

DSCF7628.jpg
個体差もあるから仕方ないけど、もう少し食へのメンタル要因の活性値を上げたいところ。

夏場がアホみたいに暑かったから熱負荷積算で余計に分かりづらくなってるな。

DSCF7629.jpg
別件だけど、流石にあっちは1発じゃ1ペア揃わなかったか。

アレは1回目の繁殖は別タイプ同士で合わせて保存しとくか。
それはそれで綺麗な感じになると思うけど。

出来ればあのタイプも欲しいが、タイミング的に回ってくるかどうか。
まぁ暫くは入ってくると思うから、当然集めていこう。

アレの導入は今後最優先だな。

同タイプが揃ったら改めてタイプ別に繁殖だ。
今から楽しみじゃないか。





2018/11/02 Fri. 17:10 | trackback: -- | comment: 0edit

侮れない 




■2018/0907





今月の動く内容は少し決まった。
まぁ少しづつでも進めていくか。




ベルニエリキバシリヘビ(ベルニアキバシリヘビ)
Dromicodryas bernieri

DSCF7573.jpg
♂の方はまぁボチボチ。
体重もメンタルも全体的に上がっては来たが正直な話、コンディションもこの種への理解も安全域に入ったとは言い難い。

♀の方は更にボチボチな感じ。
やはり個人的には、軽く攻略できるような種類ではないな。
少しは理解できてきているが、もう少し調整が要る。

ここで言う攻略は繁殖ではない。
この種の構造を一定量以上理解し、構築と推移を認識・操作出来てる上での長期飼育だ。

なんとなくでやっているならば、その先は確定している。

DSCF7571.jpg

一応言っておくが、ベルニエリを飼育してるなら、この種を侮るなよ。


なんの種でもそうだが、ヘビの場合、多くの種類を多くの人間が失敗してきている。

基本的にトカゲより ″ 丈夫 ″ で ″ 寿命の長い ″生き物をだ。

その失敗には、物理的な失敗する理由がある。

今までと同じような 『 既に今までに誰かがやってきた安易な観念・定義・手法 』 しか出来ていないのに 、
『 今の所大丈夫そう 』 なんて楽観視するなよ?

それは今まで誰かがしてきた失敗にしか繋がらない。


この種にしたってそうだ。
簡単だの飼育しやすいだの言われてる割には、
実際の所は殆どの飼育者が数ヶ月~1年以内で失敗し、誰もこの種を10年前後程度も飼育出来ない。

これ、楽観視する根拠を何処に見出せる?
ましてやこの種は、トビヘビなどに比べて推移が把握しづらい。

私でもこの種のWD個体相手に余裕なんかねえぞ。
現時点では失敗する可能性を切り離せていない。



理解も出来ず、結果を出してこれなかった人間が言う 『 必要無い 』 は、
『 その種を理解・攻略するためには必要無い 』 ということだからな。

下手物系のヘビ抱えるなら、頭を回せ。





2018/09/07 Fri. 18:07 | trackback: -- | comment: 0edit