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座卓部・新館 -tatami-room round table club-

少しでも 




■2015/1125





何だこれ、もう真冬じゃねぇか(´・ω・)
日中で外気温6度とかふざけてるのかと。

そんな中、新しいことを一つ始めました。
少しは収入が増えるといいなぁ(*´・ω・)

そして私はまだ水シャワーです。
いちごちゃん・・・寒いよ・・・(´;ω;`)






ブラックラットスネーク・リコリススティック
Elaphe obsoleta obsoleta

2015_11250001.jpg
入ってる水入れはノーザンパインと同じサイズなんだけどこの子もだいぶ容量超えてきたな。

2015_11250002.jpg
溢れてる溢れてる。

2015_11250003.jpg
ヒゲっぽい模様も可愛い。




さて、来年は今よりも少しばかりはヘビの理解と技術を上げたい。
そのためには多くの種を導入しなくてはならない。

そして昆虫類も一部繁殖をしたい種が居るからそれらを増やし、一部齧歯類の繁殖もしなければならない。
少しでも収入を増やさなければ進展が遅すぎる。

そしてもうお外出たくない。





2015/11/25 Wed. 20:31 | trackback: -- | comment: 0edit

痩せちゃう 




■2015/0913






ブラックラットスネーク
Elaphe obsoleta obsoleta

2015_09090005.jpg
前に心臓発作と肺水腫(おそらく)を起こした大きい子。

手元での処理以降とりあえずは発作は起こさない。
現在改めて体の再構築をゆっくりやっている。

ボチボチ何とかなりそう。


この子が何年ぐらい生きているかがわかればもう少し微調整出来るんだがな。
2015_09090006.jpg
最近思うがもう少し細部を把握する事が出来ればなぁと。
現在色々と画策中(´・ω・)




それはそうと『食戟のソーマ』が来週で最終回という事実に困惑を隠せない。
何気に毎週可也楽しみにしていたものだからもう心が折れそう。
来週以降は創真キュンにキュンキュン出来なくなるのか。

大変、痩せちゃう(´・ω・)





2015/09/13 Sun. 17:22 | trackback: -- | comment: 0edit

侵略 




■2015/0809







今回国産カブトを産卵セット組んでるけど、こいつらの繁殖力はこれほどあったのかと驚かされる。

カブトムシ
Trypoxylus dichotomus septentrionalis

2015_08010002.jpg
7日セットで50個前後の産卵は当たり前。
一番多いのは76個とか産んでやがる始末。
これはなんだ、♀1頭から200オーバーぐらいは産まれてくるのかコレ(汗)

そりゃこれだけ増えれば日本中で夏に馬鹿みたいな成虫数になるわけだ。
軽く侵略生物じゃねぇかこれ(´・ω・)










ブラックラットスネーク・リコリススティック
Elaphe obsoleta obsoleta

2015_08090001.jpg
気づいたら水入れ引っ繰り返してたから掃除ついでに撮影。

2015_08090002.jpg
リコリスは何時も綺麗だな。

いまだにアヒルっぽい顔と微妙な顔の模様も可愛い(*´・ω・)




しかしカブトがこれだけ産むとなると話は変わってくるな。
どこまでやれるかはわからんが。





2015/08/09 Sun. 11:16 | trackback: -- | comment: 0edit

とある設置 




■2015/0503






『SHOW BY ROCK!!』4話のシアンちゃんも破壊力が尋常ではない。
2015050278154578721313548-2.jpg
サイズ小さめの体操着・・・素晴らしい、素晴らしいぞ。

シアンちゃんブヒイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!
20150502781545787213135482-2.jpg
サンリオ、サンリオ愛してる。
なんて良い仕事をしやがるんだ(*´・ω・)

20150502781545787213135483-2.jpg
もうシアンちゃんの匂いずっと嗅いでいたい。

すまないルビー。
嫁をもう一人増やさせてくれないか(´・ω・)








ブラックラットスネーク
Elaphe obsoleta obsoleta

2015_05030005.jpg
小さい子の方。
何時もの如くチョビチョビ伸びる。

ブラックラットスネークのベビーにしては極端に小さかったが最終サイズはどうなるのかな?
2015_05030004.jpg

んで先日からあるものを野外に設置。
目的のものがどれだけ回収できるか。


そういや今年はまだ野外でヘビをあまり見ない。
回収したのが2週間前のジムグリ1頭だけじゃないか(奇跡)











2015/05/03 Sun. 14:26 | trackback: -- | comment: 0edit

そんな結果 




■2015/0331







以前心臓発作を起こしたブラックラットの大きい方だけど、
その後も苦しんでのたうち回って粘膜と血を吐いていたからおそらく肺水腫らしきものも併発していたようだ。

今回は病院には行っていないが、行けばどういった対応をされたのかは些か気になる所ではある。


まぁあれだよな、懸念はしていたがあの状態の処理は無理だな。














2015_03300004.jpg


・・・一年前の自分なら(´・ω・)ネー


2015_03300005.jpg

前飼育者の飼育上の問題により、コレステロール過多・脱水による血栓などで臓器不全や心臓発作が発生し、
おそらくは肺水腫も併発していたので、今回やった対応は、

紫外線による内臓稼働量の底上げ
細胞間・血中水分量の増加
血管の拡張
水分の吸収と排尿のサイクルの強制的な頻度上昇

主にこれらだ。


そして今回の脱皮に至る。

通常この症状が発生しても、再生のための脱皮をしない。
前回の脱皮から、1ヶ月程しか経過していないので今回の短い期間での脱皮はそういうことなのだろう。

現在、当然発作は発生しない。

ただ、これで完治というわけではなく、この子に関してはWD個体と同様のケアが終生必要になる。

これで通常飼育に戻したらおそらくは数カ月後にはまた発作を起こすだろう。
今後も安心はできないが、理論上は手は掛かるがまだそれなりに生きてくれるだろう。


この症状の場合は性質上、病院へ行ってもおそらくは微妙な対応しか出来ないだろう。
ましてや一過性の症状ではないため、継続的な薬品処理をすることになり、
その負担でどの道長くはなかったろうから、全て自力で処理をすることにした。

ヘビの構造を理解した上で、ヘビの再生力の助長をする手法の方がこの症状には効果があろう。



しかしこの子は運が良いな。
一年前の自分や他の飼育者の元に行く、
または前飼育者が手放していなければ間違いなく今回の発作で死んでいる。

対応処理をする前から、何をすればいいかというおよその算段はついてはいたが、
想定通りに反映し、結果が出た。

うむ、それなりに愉快な領域へ入ってきたようだ。




それではブラックラットの大きい子や。
無事に処理できたお礼に可愛い幼女や少女になって、後で私のお布団に入って添い寝するように(*´・ω・)

prprしてprpr(´・ω・)ネー





2015/03/31 Tue. 00:03 | trackback: -- | comment: 0edit