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座卓部・新館 -tatami-room round table club-

忘れてた 




■2018/1022





今期の 『 抱かれたい男1位に脅されています。 』 は普通に今期一番楽しみかもしれん(´・ω・`)
あれクッソ楽しい。

『 俺が好きなのは妹だけど妹じゃない 』 も、新たな伝説になりそうで楽しみ。





ゴールデントビヘビ
Chrysopelea ornata

DSCF7625.jpg
まぁだいぶ育ってきたな。
この種の理解もまた少し進展した。

細かい部分の理解とは別に、
少しばかりの要求比重が見つかり、それによりこの種のある要素の運用形態が把握できた。
これが見えたからある部分の調整精度を上げることが出来た。

あと、ある部分の摩擦係数を含む稼働量に、
他の種類にはあまり無い免疫を上げるための比率が高い要素があることも見つけた。
あれはある種フィルター扱いしてもいい範囲か。

まぁ例により何かとは書かないが。

こういう部分の理解は攻略のアドバンテージになるから少しでも積み重ねたほうがいい。
まだ何か出てくるかねえ。


DSCF7627.jpg
そういや何時の間にか首の皮下線虫のコブも消えたな。
僅かに残っていた気管支炎や肺の稼働量低下も完全に消えた。

おそらく今居る2頭で多分ペアになってると思うが、画像の子は多分♀なんだけど、
♀は多少人慣れしてきたが、♂の方が逆にちょっと神経質になってきた。

掃除や給餌やら管理する度に警戒心が上がっていくパターンか。
これは幾つかの点で少しネックになる部分が出てくるから、そのうちなんとかしたい。

そういえばまだケース拡張してなかったな、忘れてた(´・ω・`)





2018/10/22 Mon. 19:14 | trackback: -- | comment: 0edit

そんな小さくない 




■2018/0905





以前ツイッターはやらないのかと聞かれたことあるけど、まぁやることは無い。

というのも、まずアレは打てる文字数が少なすぎる。
そしてカテゴリー整理や年別・月別の整理も出来ない。
検索すれば有象無象が全員ごったがえで出てくる始末。
検索もし辛いし、時間経過で埋もれていったり消えていったりする。

その辺が気に食わないからアレはやらん。


あとブログ左サイド整理した。
プロフィールをカテゴリーに移動。
リンク枠が機能していないので撤去。
なにかあれば別枠を追加していく。





ゴールデントビヘビ
Chrysopelea ornata

DSCF7569.jpg
なんだろうな、この子らは意外と成長早いのか?
導入してそんな時間経ってないけど結構成長してる感じ。

こっちはまだ小さめだけど、もう1頭の方は多分現在100~110cmぐらいあると思う。

この種もそうなんだけど、種として体型が細いからあまり大きく見えないけど、体長自体は結構スペック持ってると思う。
ゴールデントビヘビの最大体長が100cm前後なんて言われてるけど、おそらくこの種でも130cmは超えてくる気がする。
まぁ海外では最大130~150cmなんて書かれてんのか。

パラダイストビヘビなんてフルサイズは140~150cmぐらいは行くんじゃないか?

いずれにしても最大100cm前後の小型種ではないだろうな。

DSCF7570.jpg
全然触らせてくれないけど、これは良いヘビだ。

来年はパラダイストビヘビも導入しよう。
今年いけそうなら今年いくけど、タイミングが合うかどうか(´・ω・`)


2週間ぐらい前に他の種類の追加分で4頭ぐらい導入してるけど実に良いものが買えた。
来週か再来週は何で動くか。
そういや今年あの種入ってこないな。
と言ってもこちらの準備が整わないか。
まずはアレの準備と整理からか。

あと最近ホソツラナメラが欲しい。
基本的には穏やかな性格のヘビが好きな都合、気が荒いから敬遠してたけど、気が荒い連中にはもう慣れた。
ブラックレーサーよりは分別あるだろどうせ(白目)
慣れた状態で見るとあいつ結構綺麗で可愛い。
今年か来年の導入候補の1種だ。





2018/09/05 Wed. 16:59 | trackback: -- | comment: 0edit

思いのほか 




■2018/0819





ゴールデントビヘビ
Chrysopelea ornata

DSCF7543.jpg
ヒナウズラ給餌後。

大体この種がわかってきた。
未確定の部分もおよそ割り出しが出来た。

ただ、この種はコンディションや活性値が上がれば上がるほど、ある部分に逆に問題が出てくることは想定している。
まぁ、それは人の手でクリア出来る問題ではあるが、その問題が目に映るかどうかは初歩的な理解量に左右される。

それはこの種に限ったことではないが、構造の都合上その問題が出やすいだろう。
無論、即時的なものではなく、長期的推移の上で発生する。

画像はボロい状態で来た子の方だけど、それなりに肉も付いてきた。
ここ最近導入してる種類の中では思いのほか構造が単純で一番やりやすいだろうか。
構造の単純さはマダガスカルホグノーズ系より上か。

けどまだ何か見えてないものはありそうだから、ボチボチ弄っていこう。


ウチの2頭は導入時から鼻先を擦ってる。
グリグリする頻度は低下してるからそのうち治るだろ。
DSCF7544.jpg

メンタル面も馴染んできたから、来月ぐらいには大きいケースに移すか。

てか、年内にペア確定させたいけど揃うかねえ。

DSCF7545.jpg
これ植物ガンガン入れたケージ作って多頭飼育すると愉快そう。

今はやれないけど、いずれ作ってみるか。





2018/08/19 Sun. 01:35 | trackback: -- | comment: 0edit

治った 




■2018/0720





ゴールデントビヘビ
Chrysopelea ornata

DSCF7520.jpg
こちら脱皮モード中。
とはいえ、何日か前の画像で、現在はもう脱いでる。


↓こっちがアレな状態で来た方。
だいぶ色々と治ってきた。
2回目の脱皮でしっかり修復が進展した。
構築した下地が無事に反映。
こうやって演算通りに事が進むと気持ちいい。
DSCF7522.jpg
水に浮きながら食べる器用さよ。


この種はすぐに何でも食べるようになるな。
食物性質からアプローチしやすいから、そういう部分は楽でいい。

しかしこの種のバタつき具合はなかなかのもの。
掃除中に10回前後は咬まれるんだけど、どうしたもんか。

バタつきながら咬んでくるわりにはエサ出すとすぐに食べる。
こういうメンタルした連中結構多いよなぁ。

ウチに来たのはタイの西部の個体群か?
少し検索したけどまぁ微妙なもんだ。 多分間違ってる。

せっかくだからバカでかくしてみたいよなぁ。
背肉もソコソコ乗る種類みたいだし。

まぁ取り敢えずなんとか攻略に向けて頑張りますか(´・ω・`)



まぁ更新してるからわかると思うけど、画像取り込みが復旧。
PCサイドが原因だったけど、なんとか復帰。
思ったより早かったな。





2018/07/20 Fri. 16:34 | trackback: -- | comment: 0edit

壊れた 




■2018/0714





ゴールデントビヘビ
Chrysopelea ornata

DSCF7499.jpg
取り敢えず少し前に導入してみてる。
まぁベルニエリキバシリヘビみたいにややこしくはないと思う。

一応2頭来てるけどペアかどうかは不明。
当然また後で何頭か入れる。

どんなもんだろうね、コレ。
少々未確定な部分があるけど、そこは今年以内には割り出せるだろう。
そこさえ理解できれば、ビジュアルの割にそこまで癖のある種類でもないんじゃなかろうか。

DSCF7497.jpg
1頭は導入時にしては悪くない状態だったが、2頭目がアレ。
(画像は1頭目)

マウスロット(軽度)・気管支炎(軽度)・肺炎(軽度)・血液量低下(中の強)・首元に皮下線虫系のコブ・脱水での肉落ち、
そのうえ脱皮モード中とかいう7重奏で来た。

脱皮終わったら体液移行のショックで死ぬんじゃねえかと思ったが、
なんとか生きてて現在少しは治ってきた。
今は2度目の脱皮モード中。

いかにもWD個体という感じの削れ具合で風情があるじゃないの。
ウチこんなんばっかりだな(´・ω・`)

造血を最優先に置いてやってきたから2度目の脱皮もなんとかなるだろう。
肺炎が血液量低下からの機能低下も含んでいたから結構ギリギリだったんじゃないかな?

まぁボチボチ反応値回収していこうか。


んでカメラかパソコンの一部が壊れてパソコンに画像が取り込めないため、更新は暫く止まる予定。





2018/07/14 Sat. 05:53 | trackback: -- | comment: 0edit